古びた椅子が語るものは。。。


こんな古びた椅子が語ってくれるものは綺麗に咲く花などなく過ぎし日を思い起こしてくれそうな、土・木・アイアン・などが溶け合ったこのワンシーン!まさにお気に入りのショットです。上牧二十四世紀のシーン
何も語らない無造作に置かれた椅子がこんな存在感で訪れる人を迎えてくれます・・少し色があせ、形が穏やかに、鉄なのに温かさを感じるアーチすべてが見る人の気持ちを包み込んでいく・・何も語らずして語る・・・そう感じますよつばのクローバー
by atorie anneおうち

古びた椅子が語るものは。。。” に対して1件のコメントがあります。

  1. Noribee より:

    この形の椅子、ずっと人気があるようで
    実家で椅子のみ20年前に購入したものも、ディテールは若干違うもののこういうデザインでした。今は実家では使ってないので、うちに2脚持ってきて使ってます。
    色は木目を生かしたナチュラルなものですけどね。

  2. anne より:

    そう・よく見かけるフォルムですね。アンティークな雰囲気を出してくれますよね。長年のデザインなので・・・持っているだけで安心感や癒しの空間を与えてくれますねッ。土曜日お会いできなく残念でした又楽しみにしてます☆

  3. Mako より:

    二十四節記は雰囲気が良いところみたいですね~
    (噂に良く聞きます)
    今年の夏休みにちょこっと行ってみようかな♪
    ところで定番の椅子の形には、ちゃんと意味があるので
    眺めていても飽きず、素敵な画になりますよね!
    いつか自分だけの椅子が買える(もしくは作れる)様になりたいわ♪

  4. anne より:

    きっと☆作れるよッ。。。
    けどけど・・・もっとb(^^)b腕が上がる??少し複雑だよ。無理せず頑張ってくださいね☆anneも
    頑張りますぅ(^:^)

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